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    例によって、ムーンライトの活動報告のコピペです。
    …てか、ほんとに最近、月にしかいってないなw

    それもこれも、恋愛小説大賞のせいでもあるんだけど。

    ----


    こんにちは、みうです。
    いつも拙作をお読みいただいてありがとうございます。

    いやあ、はじまりましたね。アルファの恋愛小説大賞。
    賞なんていただけるほどのものではないとわかっていつつ、
    ついつい、二作もエントリーしてしまいました。

    この間のファンタジー大賞が、とても楽しそうだったのでね、
    この機会に、私も一緒になってワクワクドキドキしたかったというか。^^;

    とはいえ、まだ始まったばかりなんですけど、
    なんか、思ったよりもいい位置(1ページ目!!)にランクインされてて、
    驚きつつも、嬉しさでちょっとまいあがっております。

    早速ご投票いただいた方、読んで下さる読者の方、本当にありがとうございます。


    今朝は、

    小さな宝石詰め合わせ小さな宝石詰め合わせ


    を更新しました。

    こちらは、全5話で、


    02月01日 06時
    02月02日 06時
    02月03日 06時
    02月05日 06時
    02月07日 06時

    に更新します。

    その後は、番外編(誕生石じゃないんです)のバレンタインのお話を4~5話くらいで、10日あたりからUPしようかと思ってます。
    そんで、月末くらいにもう一本上げられたらな。(←こちらはまだ手もつけていませんがw)


    そして、

    チョコとミントと私のお気に入りチョコとミントと私のお気に入り


    のほうは、
    ほんとは、今日の20時に更新する予定だったんですけど、繰り上げてお昼に更新しました。

    この後は、不定期でこまめに更新していく予定です。
    区切り位置の都合上、ところどころ短い部分も出てくるかと思いますけど、おおむね2000字から3000字でUPしていきますね。

    とりあえず、4日までは毎日6時に更新予定です。
    その後は一日おきくらいになりそう。

    どこかで見かけたら、ぽちっと応援して下さると、すごく嬉しいです。(≧▽≦)


    最後になりましたが、いつも読んで下さる方、コメントやご感想を下さる方、お気に入り登録していただいている方、本当に、ありがとうございます。


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      2013/02/01(金) 16:39 お話の話 permalink COM(0)
        2012年12月の読書メーター
        読んだ本の数:6冊
        読んだページ数:1074ページ
        ナイス数:17ナイス

        窓のあちら側 (ふしぎ文学館)窓のあちら側 (ふしぎ文学館)感想
        昔の新井素子の詰め合わせって感じ。星へ行く船、好きだったなあ。「あたし」という当時は新しい女性一人称の文体はかなり賛否両論会ったらしいけど、その裏に、SFだけど、ちゃんとそこにはテーマが込められていて、中学生の私は彼女の自然に対する考え方にかなり影響を受けたな、と。しかし、この文体、久しぶりに読んだら、慣れてないせいか読みにくいです。そこまで感情移入できなくなっちゃったってのが大きいのかも。
        読了日:12月21日 著者:新井 素子
        聖☆おにいさん(8) (モーニング KC)聖☆おにいさん(8) (モーニング KC)感想
        ぺとろん…(´▽`)
        読了日:12月19日 著者:中村 光
        こちら葛飾区亀有公園前派出所 小説こちら葛飾区亀有公園前派出所 小説感想
        いろんな作風が楽しめた。むかーしに読んでた大沢さんとか、もっかい読みなおしたくなった。あとがきとか、解説とかまで楽しんでしまった。
        読了日:12月13日 著者:東野 圭吾,京極 夏彦,柴田 よしき,今野 敏,逢坂 剛,大沢 在昌,石田 衣良
        いるの いないの (怪談えほん3)いるの いないの (怪談えほん3)感想
        最後、めっちゃ怖かったあああ
        読了日:12月9日 著者:京極 夏彦
        悪い本 (怪談えほん1)悪い本 (怪談えほん1)感想
        よく、わからなかった
        読了日:12月8日 著者:宮部 みゆき
        星に願いを、月に祈りを星に願いを、月に祈りを感想
        きらきらした言葉で綴られた、星の音が聞こえてきそうな(あるいは、星の音でできた)ピュアなお話でした。あるかもしれない未来と、なかったかもしれない過去(という表現だったかあいまいですが、)時間も次元も観念的なもので不確定な(あるいは、どろどろと溶けあっている)ものかもしれないと、なんとなく思っていたことの答えをもらったかのような、そんな気がします。多分、ファンタジーというくくりになるのだろうけど、そんな方にはまった言葉で括ってしまうのがもったいないきがしました。自分には絶対かけないけれど、遠くできらりと光っ
        読了日:12月6日 著者:中村 航

        読書メーター
          2013/01/24(木) 16:54 本の話 permalink COM(0)
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