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    現在、悠兄と綾のR部分で頭を悩ませております。
    後もうちょっと、後もうちょっと。

    早く、次のを書き始めたいです。

    ・・・てか、その前に、確定申告・・・・


    以下は、いつもの通り、ムーンの活動報告のコピペです。

    ---

    おはようございます、みうです。花粉のせいでか、頭がぼけぼけしています。

     小さな宝石詰め合わせ
    小さな宝石詰め合わせ


    本日も0時に更新しました。とりあえず7日までは毎日予約してあります。
    『人魚と水宝玉』は「20」くらいで完結しそう。
    今、最終話辺りを頑張って書いてます。
     
     
    さて、遅くなりましたが、アルファの恋愛大賞、沢山応援いただいてありがとうございました。
    せめて、100位以内に入ればいいなーと思っていたのに、「ちょこみんと」がまさかの20番台!
    「宝石」は40番台と、予想以上の結果に驚き&感激しております。
    ぽちっと応援下さった方はもちろん、いつもご訪問して下さった読者様のおかげです。ありがとうございました。


    「ちょこみんと」ですが、いろいろと読み返してみると、誤字とかいくつか見つかったので、ところどころ修正しています。
    ついでに、最終話に拍手小話のご案内をつけました。
    いえいえ、増えたわけではなく、ご案内だけですので、特に改めてご訪問いただく必要はないかと。

    最後になりましたが、拍手やコメント、評価・感想など、いつもありがとうございます。
    行き詰ったら、いただいたコメント見ながら、モチベーションを掻きたてております。

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    以下は、拍手コメントのお返事です。

    03/02 15:23 にコメントを下さった 柚木様
     
    お読みいただいてコメント下さりありがとうございました。
    二人が想い合っている感じがちゃんと出てて、良かったです。書いてる本人にはなかなか良くわからないもので、そう言っていただけると、安心しました。やきもき、して下さってありがとうございます。あと少しで悠哉と綾菜の話は完結しそうです。障害が大きい分幸せまでの道のりは短くはないんじゃないかなとおもいつつ、二人がちょっとでも幸せになるように頑張って書いていきますね。
      2013/03/03(日) 08:06 お話の話 permalink COM(0)
        お話書きながらも思ったより沢山読んだ2月。



        2013年2月の読書メーター
        読んだ本の数:9冊
        読んだページ数:2623ページ
        ナイス数:106ナイス

        植物図鑑植物図鑑感想
        一気に読みたい衝動を押さえながら読んだ。これ、今まで読んだ有川作品のなかで一番好きかも。図書館で借りてきたけど、もう読んじゃったけど、購入したい一冊。樹、めっちゃええ子や
        読了日:2月24日 著者:有川 浩
        県庁おもてなし課県庁おもてなし課感想
        最後はなんとなく不完全燃焼気味。人ではなく、課そのものを描いていたからかな。いや、「おもてなし課」が主人公なのかもしれないけど。でもほんとに途中までは、今まで読んだ有川さんの本で一番好きかもと思いながら読んだ。この人の描くお話は、人物が魅力的だから良いんだと思うんだけどな。清遠さんはすげーかっこいい。個人的には吉門さんが好み。
        読了日:2月20日 著者:有川 浩
        阪急電車阪急電車感想
        電車の中でたまたま乗り合わせた人を観察するように、さっくり読めた。そういう風に描かれているんだから、やっぱり、すごいなあ。んで、これが、関西を舞台に書かれているというところに、親しみやすさというか。うん。台詞がええんよ、台詞が。おもしろかった。
        読了日:2月14日 著者:有川 浩
        ルネサンス美術解読図鑑―イタリア美術の隠されたシンボリズムを読み解くルネサンス美術解読図鑑―イタリア美術の隠されたシンボリズムを読み解く
        読了日:2月14日 著者:リチャード・ステンプ
        和菓子のアン和菓子のアン感想
        茶道を習い始めたきっかけが和菓子なだけに、すごく楽しめました。お茶の世界もそうですが、和菓子の世界も奥が深いです。あとがき読んで知りましたが、このお話、ミステリーなんですね。確かに、謎解きみたいなところはあったか。そう思うくらい、すらすら読んでしました。
        読了日:2月9日 著者:坂木 司
        舟を編む舟を編む感想
        言葉って、奥が深い。それは多分、言葉があらわすものが深いからなんだなな。間接的に何かを伝える場合なんかは特に、表現方法が「言葉」でしかないわけで、でも、それで自分の言いたいことを100%伝えられるわけじゃなくて、辞書ってのは出来るだけ誤解のないように言葉を伝えるためのツールとしてあるんだなと、改めて思った。辞書や本がどうやって出来るかというところも興味深かった。紙一枚にも色々な思いがこもってるのだと思うと、愛おしくなるね。本が好きな人には、ほんとにおススメ。
        読了日:2月7日 著者:三浦 しをん
        ワシ・タカの巣 (森の写真動物記 3)ワシ・タカの巣 (森の写真動物記 3)
        読了日:2月5日 著者:宮崎 学
        謎解きはディナーのあとで 3謎解きはディナーのあとで 3感想
        さらっと読めるから暇潰しに。最後のロマンスみたいなのは要らんだろ。しかも、2では風祭エンドだったんじゃなかったっけ?どっちでもいいけど、これは、謎解きだけの方がいいよ。
        読了日:2月2日 著者:東川 篤哉
        三匹のおっさん ふたたび三匹のおっさん ふたたび感想
        さくっと読めた。他の作品ほどタオルが必要ではなかったけど。最後のおまけの話の方が、好きかも。「植物図鑑」につながるんです? 読まなくちゃ。今日読み始めた本と比べて、気がついたのは、有川さんの作品は地の文もしっかりしてるから読みやすいんだなってこと。
        読了日:2月1日 著者:有川 浩

        読書メーター
          2013/03/01(金) 09:57 本の話 permalink COM(0)
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